PRODUCTION CREW
総合プロデューサー
ガイラ(コズミックポイント)
ラインプロデューサー 坂口慎一郎(WILCO)
監督 樫原辰郎
脚本 井川耕一郎
撮影 三栗屋博
照明 上妻敏厚(シバテック)
録音 柳屋文彦
ヘアメイク 下田かおり(ウェーブインターナショナル)
SFX 新谷尚之
助監督 松岡誠
横井友紀
小川隆史
福間智子
制作進行 奈良弘之(WILCO)
POST PRODUCTION
編集 山中貴夫(WILCO)
音楽 けんけん

現場スチール
撮影の合間もニコニコの愛原千咲ちゃんです♪
花びらをくわえてる愛原千咲ちゃん♪
休憩中の和やかな一時♪
制作陣コメント
脚本家 井川耕一郎、語る。

井川「いやぁ、樫原君、この作品はね、壮絶なる失敗作になれば大成功だよ(笑)。ま、頑張ってよ、君こそ日本のエド・ウッドだよ、あはははは(以下、笑い続ける)」某月某日、ビールを飲みながら。
監督 樫原辰郎、語る。

樫原「というわけで日本のエドッウッドです。この作品は実際にあった事件を元に、綿密な調査の上で作られた物です。だからね、将来、貴方の身にも同じような奇怪な出来事が起きるかもしれないのです。妖怪蛇姫は貴方のすぐそばにいるのだ!ま、こういう事ばっかり言ってるからエド・ウッド呼ばわりされるんですが・・・。ちなみにあと2億円予算があったら、ティム・バートンには勝てましたねぇ」
新谷尚之、語る。

新谷「井川さん、絶対ビール飲みながらシナリオ書いてますよ(笑)」




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